拡大鏡(サージテル)


 メガネのような器具ですが、これを使用すると通常の3.0倍に拡大してものが見えます。
 人の手は見えれば見えるほど精密な作業ができます。
  (裸眼ではとてもできませんが、顕微鏡を見ながらだと米粒に文字を書く事ができる人もいます) 
 精密な治療を行えば、再治療のリスクが少しでも下がります。

できるかぎり治療のやり直しを少なくするために当院では拡大鏡を使用しています。

ご興味がある方は以下のサイトをご覧ください。

  サージテルとは?

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